【悲報】コロナで気づいた「TVはつまらない」報道番組は国民の不安を煽ることしかせず

カナ速


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緊急事態宣言が解かれても、「急に出歩いていいのだろうか」「もし周りに迷惑をかけてしまったら」と不安は尽きない。
そんな中、“アクティブシニア”たちは、コロナ後の世界をどう過ごすのか。『国家の品格』著者でもある作家で数学者の藤原正彦氏(76)が語る。

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今は部屋にこもり、原稿を書いたり、次に取りかかる作品の資料を読んだりして日々を過ごしています。数学者や作家は一匹狼だから、仕事面ではとくに影響はありません。

ただ、今回のコロナ騒動によって気づいたことがあります。「テレビはつまらない」ということです。報道番組は国民の不安を煽ることしかせず、バラエティ番組ではコメディアンが自分たちだけでふざけて大笑いしているだけで全く面白くない。観る価値がないと思いました。

全文は下記URLから
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00000021-pseven-life&p=1

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ほんと
つまらないどころか害悪


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気付くの遅いだろ。


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