那須川天心「素人たちよ俺とボクシングルールで戦え」 →ガチの人が名乗りを上げる 那須川逃走か

カナ速


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インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』。
3月10日に発表され、番組特設ページでは挑戦者の募集も始まったが、この企画に意外な“本物”が挑戦者に名乗りを上げた。その男とは元WBCアジアバンタム級王者・中村優也(28)。
中村は「プロ加盟したジムに所属していなければコミッション(JBC)に選手活動を認めてもらえない」という日本のルールに則らず、外国人扱い(フィリピンの選手ライセンス)で海外で戦っている“フリーランス”のスタイルをとるプロボクサーだ。

2月9日(土)にはフィリピンで井上尚弥の対抗王者であるWBA世界バンタム級暫定王者のレイマート・ガバリョ(21=フィリピン)と対戦し、2RでTKO負けしている。戦績は9勝(7KO)3敗1分。中村は3月11日(火)に自身のSNSにて「日本のプロボクシング(JBC)関連の人間は出られへん。

それわかっててやろ? そんな条件の面子から選んでボクシングルールで弱い者いじめしてもしゃあないやろ? 
だから俺がやったる!黙って俺を採用しろ! 階級もフェザー級で合わせたる! 観てる人らも企画やなくて
ほんまもんの試合が見たいやろ?」と、那須川天心の挑戦者募集に応募したことを発表。

「アベマの舐めた企画もボクシング舐めてるガキもこういう事二度と出来へんようにするつもりなんで」と辛らつな言葉が綴られており、『那須川天心へ一言』との欄には「ボクシングなめんな」と怒りとも取れるコメントが記されている。

中村が書いている通り、日本ボクシングコミッション(JBC)のルールには「すべてのライセンス所持者は、JBCによる特別の許可がない限り、他のプロスポーツまたは他の格闘技関連団体に関与もしくは従事すること(非公式試合への出場を含む)はできない」とあり、日本のプロボクサーは出場することはできないが、中村はフリーでJBCのライセンスを持たないため出場は可能だ。果たして『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』は、中村の挑戦を受けるのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000020-gbr-fight


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雑魚川やられるな
尻尾を巻いて逃げるだろうけど


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マスコミTVの八百なのに何マジになってんの?


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>>3
その通りだし対戦相手に選ばれないだろう
相手の売名かもしれない
でもどのルートになっても誰かを叩けるいいネタじゃないか


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