「迷惑です」飯塚幸三さま、ガチで強気すぎる貼り紙をしてしまう

資格ちゃんねる


1: 風吹けば名無し 2019/08/16(金) 12:21:18.67 ID:SOvARhES0
今年4月、東京都豊島区東池袋で旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(88)が運転する乗用車が暴走。松永真菜さん(31)と長女・莉子ちゃん(3)の尊い命が奪われた。

死亡事故にもかかわらず、飯塚容疑者は逮捕されなかった。背景について、あるテレビ局の報道記者はこう語る。

「元高級官僚なので、警察が忖度したのではないかと騒がれました。世論としては特別扱いだ、不公平だという意見が多く“上級国民”と揶揄する声もあった。ただ、
年齢的にみると、ほぼ逃亡や証拠隠滅のおそれがないため、逮捕せず捜査する手法をとっただけかもしれませんけれども」

 心証が悪いのは、それだけではなかった。

飯塚容疑者は、警察の任意の事情聴取の際に、マスコミから身を隠すように帽子、サングラス、マスクといった完全防備の状態。そして哀れさを演出するかのごとく、
両手に杖を持っていた。

「さらに、現場での実況見分のとき、今度は白髪頭に眼鏡をかけていましたが、献花台にお参りせず、警察とのやりとりでは、杖の先で“あそこ”と指し示していましたからね。あれはよくない」(同)

奪った命の重みをどう受け止めているのか、加害者としてどう贖罪しようと考えているかを聞くため、容疑者が住む都内のマンションを訪ねた。玄関には管理人がいて、

「ダメダメ。これ見て」

と取材厳禁の貼り紙を指さして、インターホンも押させてくれない状態だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00015781-jprime-soci&p=2
容疑者の自宅マンション玄関には貼り紙が
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